週刊isologue(第450号)VCはいかに株式を売却するか?(第7回)

今回も、上場後、VCを始めとする投資家が、どのように株式を売却するのかを見ていきます。(以下、社名等呼びつけにさせていただいていて恐縮です。)

目次とキーワード:

日本モーゲージサービスのケース(ティー・ハンズオンインベストメント)
リネットジャパングループのケース(SBI、MIC)
グレイステクノロジーのケース(SBIインキュベーション)
シャノンのケース(WMパートナーズ、オリックス、サンブリッジ他)
日宣のケース(ジャフコ)
ロコンドのケース(アント・キャピタル・パートナーズ、伊藤忠テクノロジーベンチャーズ、ジャフコ)
うるるのケース(ニッセイ・キャピタル)
ビーグリーのケース(リサ・キャピタル・マネジメント)
VCが役員を兼務している場合の売り方
主幹事証券がVCのグループ会社の場合の見え方
VCが上場後も長期保有するのは「いいこと」なのか?
単元未満株買取請求
現物分配
公募・売出の概要
売却の概要
役員の就任状況
各社まとめ

ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧いただければ幸いです。

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スタートアップやファイナンスについて考えるブログ。「週刊isologue」は定期購読マガジンです。 フェムトパートナーズ ゼネラルパートナー磯崎哲也が書いてます。 https://femto.vc/ 「起業のファイナンス」「起業のエクイティ・ファイナンス」という本を出しています。

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