週刊isologue(第406号)上場前後の資本政策(2016年第4四半期後編)

今回は、2016年第4四半期にIPOした会社の資本政策についてです。

今年の第4四半期に上場したのは以下の企業です。

今回は、

登記簿から見るユーザベースの優先株式の内容
(最新の登記簿が処理中で閲覧できないので、閉鎖登記簿(D種発行前)の内容です)

と、12月上場企業以降の、

イントラスト
グッドコムアセット
キャリアインデックス
MS-Japan
シンシア
日本モーゲージサービス
船場
リネットジャパングループ
イノベーション
セグエグループ
グレイステクノロジー
エイトレッド
フォーライフ
ティビィシィ・スキヤツト

を取り上げます。

ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧いただければ幸いです。


この続きをみるには

この続き: 59文字
記事を購入する

週刊isologue(第406号)上場前後の資本政策(2016年第4四半期後編)

isologue

250円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
note.user.nickname || note.user.urlname

サポートいただいた資金は全て、分析のための商業登記簿取得費に充てさせていただきます!

どうもです!
3
スタートアップやファイナンスについて考えるブログ。「週刊isologue」は定期購読マガジンです。 フェムトパートナーズ ゼネラルパートナー磯崎哲也が書いてます。 https://femto.vc/ 「起業のファイナンス」「起業のエクイティ・ファイナンス」という本を出しています。

こちらでもピックアップされています

週刊isologue
週刊isologue
  • ¥864 / 月

ベンチャーをはじめとする世界の企業について、ファイナンスの観点から考えるマガジンです。

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。