週刊isologue(第368号)VCの作りかた(組合契約編その2)

今回から、経済産業省の組合契約書のひな形についてみていきたいと思います。
今回からも、もちろん法務的な観点というよりはビジネスモデルの視点からみたお話となります。

目次とキーワード

ひな形の概要
目次の構成
冒頭部分
第1条 定義


ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧いただければ幸いです。

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スタートアップやファイナンスについて考えるブログ。「週刊isologue」は定期購読マガジンです。 フェムトパートナーズ ゼネラルパートナー磯崎哲也が書いてます。 https://femto.vc/ 「起業のファイナンス」「起業のエクイティ・ファイナンス」という本を出しています。

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ベンチャーをはじめとする世界の企業について、ファイナンスの観点から考えるマガジンです。

コメント2件

ベンチャー経営者がVCを組成して、成長ステージで複数のファンドのGPとなって出資者への配分を変えるというのはありでしょうか。
お返事遅くなりまして。(すみません、今気づきました)
上場等のexitを目指す、という意味での「ベンチャー」は一般にはあまりVCとは親和性が高く無いとは思います。
でも楽天の三木谷さんはファンド(クリムゾン)から始めた、とか、未上場時からファンドに関わるモデルは日本では存在しないわけでは無いですね。
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