週刊isologue(第17号)アマゾンとネットビジネスの未来

今週の有料メルマガ週刊isologue は、世界最大のECサイトの一つ「アマゾン(Amazon.com, Inc.)」について。

アマゾンの決算数値を通して、EC(そもそもネットでビジネスをするということ)について考えてみたいと思います。


今週の目次やキーワードの概要は以下の通りです。

「アマゾン」は、あんまり儲からない商売か?
第2四半期、決算概要
アマゾンの純資産は創業15年でどうなっているか?
電子ブックリーダー「キンドル(Kindle)」
日本の新聞社と新聞・雑誌・書籍リーダーの未来
「追徴課税」で浮かび上がる、ネット時代の日本の地位の低下
追徴課税額からアマゾンの国際ビジネス構造を推定する
ザッポス(Zappos.com)の買収(800億円)
「返品期間365日」と会計上の売上計上時期?
ザッポスの企業風土と経営陣のプロフィール
臨時報告書(8-K)に添付された買収契約の概要
種類株式毎の条件から経営陣の「取り分」を想像する
ネットビジネスの未来
世界的ECは「金融畑」の経営者でないとできない?

ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧いただければ幸いです。

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スタートアップやファイナンスについて考えるブログ。「週刊isologue」は定期購読マガジンです。 フェムトパートナーズ ゼネラルパートナー磯崎哲也が書いてます。 https://femto.vc/ 「起業のファイナンス」「起業のエクイティ・ファイナンス」という本を出しています。

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