週刊isologue(第256号)米国企業の「dual class」資本政策の実例を振り返る

2014.03.03

今回は(元祖)Google以降、米国でdual class(または3つのクラス)を採用したテック系企業の資本政策を振り返ります。

目次とキーワード

Google
調達額(株主資本の部) 
経営陣の持株比率
「創業者からの手紙」に書かれた決意
大手新聞社やウォーレン・バフェットも採用
学術調査の結果
ガバナンスの強化
LinkedIn
Pandora(dual class無し)
Groupon
Zynga(”three class”!)
Yelp
Facebook
Twitter(dual class無し)
まとめ

この続きをみるには

この続き:71文字
記事を購入する

週刊isologue(第256号)米国企業の「dual class」資本政策の実例を振り返る

isologue

250円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

サポートは(今までほとんどしていただいたことないですしw)、ご無理いただかなくて結構です。ご興味があれば「週刊isologue」の定期購読、個別の記事の購入など、よろしくお願いします<(_ _)>

よろしければシェアもお願いします!

isologue

スタートアップやファイナンスについて考えるブログ。「週刊isologue」は定期購読マガジンです。 フェムトパートナーズ ゼネラルパートナー磯崎哲也が書いてます。 https://femto.vc/ 「起業のファイナンス」「起業のエクイティ・ファイナンス」という本を出しています。

週刊isologue

ベンチャーをはじめとする世界の企業について、ファイナンスの観点から考えるマガジンです。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。