週刊isologue(第168号)ベンチャーキャピタル研究(KPCB編)

今回は、米国シリコンバレーでも大手のベンチャーキャピタル「Kleiner Perkins Caufield & Byers」(KPCB)の開示資料などを中心に、日米のベンチャーや証券ビジネスについて取り上げます。

目次とキーワード

KPCBの概要
KPCBのベンチャーキャピタリスト
VCと予言の自己成就
セクハラ事件と非公開パートナーシップの危機管理対応
John Doerr氏のコメント
KPCBのファイナンス面
「KEIRETSU」と「ZAIBATSU」
Appleの金融子会社の住所?
アメリカの大量保有報告書

ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧いただければ幸いです。

この続きをみるには

この続き: 50文字
記事を購入する

週刊isologue(第168号)ベンチャーキャピタル研究(KPCB編)

isologue

250円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
note.user.nickname || note.user.urlname

サポートいただいた資金は全て、分析のための商業登記簿取得費に充てさせていただきます!

よろしければシェアもお願いします!
2
スタートアップやファイナンスについて考えるブログ。「週刊isologue」は定期購読マガジンです。 フェムトパートナーズ ゼネラルパートナー磯崎哲也が書いてます。 https://femto.vc/ 「起業のファイナンス」「起業のエクイティ・ファイナンス」という本を出しています。

こちらでもピックアップされています

週刊isologue
週刊isologue
  • ¥864 / 月

ベンチャーをはじめとする世界の企業について、ファイナンスの観点から考えるマガジンです。

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。