週刊isologue(第340号)上場前後の資本政策(2015年第3四半期:後編)

今回は、2015年第3四半期にIPOしたベンチャーを中心とする会社の資本政策の後編です。

今年の第3四半期に上場したのは以下の企業です。

今回は、メタップス以降を取り上げます。

メタップスは、増資の経緯がほぼすべて開示されており、今まで上場したベンチャーの中でも最も、「優先株式を使った『今風』の資本政策」として一貫しているんじゃないかと思います。

取り上げた企業

メタップス
アクアライン
STUDIOUS
ベステラ
JESCOホールディングス
ピクスタ
アイビーシー
ブランジスタ

ご興味がありましたら、下記のリンクからお申し込みいただければ幸いです。

この続きをみるには

この続き:49文字
記事を購入する

週刊isologue(第340号)上場前後の資本政策(2015年第3四半期:後編)

isologue

250円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

サポートは(今までほとんどしていただいたことないですしw)、ご無理いただかなくて結構です。ご興味があれば「週刊isologue」の定期購読、個別の記事の購入など、よろしくお願いします<(_ _)>

ありがとうございます!
スタートアップやファイナンスについて考えるブログ。「週刊isologue」は定期購読マガジンです。 フェムトパートナーズ ゼネラルパートナー磯崎哲也が書いてます。 https://femto.vc/ 「起業のファイナンス」「起業のエクイティ・ファイナンス」という本を出しています。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。