週刊isologue(第376号)VCの作りかた(組合契約編その7)

今回は、経済産業省の組合契約書のひな形第4章「組合員の責任」から「第7章 投資先事業者の育成」までを見ていきます。
(引き続き、法務的な観点というよりはビジネスモデルの視点からみたお話中心となります。)

目次とキーワード

組合員の責任
「無限責任社員」がいる方が組合の信用は高まるか?
組合財産の運用及び管理
「投資ガイドライン」はどこまで細かく書くべきか?
会計
組合の会計規則と、有価証券の評価
投資先事業者の育成
ハンズオンは誰が行うか?
投資先からは報酬を受け取らないのが原則
例外
「ハンズオン」とは何か?

ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧いただければ幸いです。 

この続きをみるには

この続き:58文字
記事を購入する

週刊isologue(第376号)VCの作りかた(組合契約編その7)

isologue

250円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

サポートは(今までほとんどしていただいたことないですしw)、ご無理いただかなくて結構です。ご興味があれば「週刊isologue」の定期購読、個別の記事の購入など、よろしくお願いします<(_ _)>

ありがとうございます!
3
スタートアップやファイナンスについて考えるブログ。「週刊isologue」は定期購読マガジンです。 フェムトパートナーズ ゼネラルパートナー磯崎哲也が書いてます。 https://femto.vc/ 「起業のファイナンス」「起業のエクイティ・ファイナンス」という本を出しています。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。